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ながのアド・ビューロ

好きなことが、仕事になる。仕事のことが、好きになる。 好きなことが、仕事になる。仕事のことが、好きになる。

若手インタビュー

おもしろいことはたくさんあるものの、説明が難しいのが広告会社の仕事。

さらに、総合広告会社となると、「広告」のイメージとかけ離れた事業にも携わっていて、入社したあと、その幅広さに驚く人がほとんどです。

だから、仕事のおもしろさややりがいも人それぞれ。

そんな幅広くて、十人十色で、説明しづらいわたしたちの仕事の魅力をいかに理解してもらうため、
入社1年目から5年目までの社員が集まって座談会を開きました。

2021年版の会社案内は、みんなのまとまらない話を力技でまとめた渾身の座談会記事でスタートします。

若手インタビュー

写真左から

  • 開発局媒体部渡邉公美子
    長野市出身。神奈川大学卒。2015年入社。周囲への気配りは社内トップクラス。お酒を愛し、お酒に愛されている。
  • 業務推進局スポーツビジネス室
    (株)長野パルセイロ・
    アスレチッククラブ専任
    上野真之
    長野市出身。日本大学卒。2017年入社。幼稚園から高校までサッカーに熱中。あまり笑わないクールな見た目ながら、意外といじられキャラ。
  • 営業局営業部 兼
    業務推進局デジタルビジネス室
    近藤裕希
    佐久市出身。筑波大学卒。2016年入社。中高大とバスケに打ち込む。しんどくても顔に出ないので損をするタイプ。
  • 営業局営業部植松美香子
    富士見町出身。新潟大学卒。2019年入社。「よく食べ、よく笑う」をモットーに、日々新しい飲食店を開発中。
  • 営業局営業部久保賢太郎
    長野市出身。日本大学卒。2018年入社。昨年から新たな趣味としてゴルフを始め、その腕をメキメキとあげている。

話しきれないほどの幅広さ?

渡邉 みんなは、入社前のイメージとギャップはあった?

植松 最初の仕事が、「矢貼り」でした。ウォーキングのルートに矢印を設置する、あれです。広告の会社に入ったはずが…、と少し不安になりました。

近藤 矢印も貼るし、イベントのマイクの高さも調節するし、ときにモデルもする。人間力がつきますよね。ノウハウとかWebで検索しても出てこないことがすごく多い。

植松 そうですね。矢貼りだって、どこに貼れば参加者が迷わないか考えていたら、だんだんたのしくなっていきました。

上野 僕なんか、9割方、AC長野パルセイロ(プロサッカークラブ/J3)の人間ですからね。

久保 上野さんってパルセイロで何してるんですか?

上野 運営、演出、営業、広報、グッズも作ったりしてるし…って、知らないのかよ。

渡邉 一緒にプロジェクトを回したりしていないと、なかなか他の人の仕事の中身はわからないよね。よく話す人相手でも、やってることが多すぎて話しきれないし。

  • AC 長野パルセイロ 応援うちわ 制作・セールス

    AC 長野パルセイロ
    応援うちわ 制作・セールス
    毎年7月・月の対象試合で来場者に配布される応援うちわの制作・セールスを行っています。うちわにはチケットの割引特典も付いているため、サポーターの皆様に大好評です。

入社すぐでも達成感はある?

渡邉 次は、達成感があった仕事を聞かせて。

久保 自分が作った新聞広告のおかげで「申し込み増えたよ!」って、クライアントに言われたときですね。王道ですけど、やっぱり広告人なので。

上野 久保って「作る」より「売る」ほうに気合入ってるように見えるから、意外。

久保 クリエイティブの知識がまだまだ足りないだけで、広告を作るのは好きですよ。広告を見るのも、入社したときよりずっと好きになりましたね。

植松 私は、新規のお客さんに提案した新卒採用の企画が通った時です。1年目って自分の強みなんてないじゃないですか。その中で「新卒採用」は、ついこの間まで就職活動をしていたという強みを生かせる貴重なコンテンツなので、すごくやりがいを感じますね。

近藤 強みだとか興味を仕事にできるって、他の仕事ではなかなかないと思う。僕も子どものころから続けてきたバスケットボールを仕事にできたときはうれしかったですね。

渡邉 1年目、2年目の2人のために説明するね。東アジアバスケットボール選手権って大会が長野で開かれたんだけど、その広報全般を近藤くんが担当したの。用意された仕事じゃなくて、ビジネス化するところからすべて自分でね。

久保 それ何年目のときですか?

近藤 2年目の春。日々の仕事すべてが自分の好きなことじゃないけど、やりたいことを口にすると仕事に繋がるんだって実感できたかな。

  • JA共済 新聞広告 制作

    JA共済 新聞広告 制作
    11月1日に信濃毎日新聞朝刊に掲載された広告の制作を担当。共済に親しみを感じてもらえるような広告コピーを制作会社の方と考えました。
  • 『東アジアバスケットボール選手権2017 広報』

    『東アジアバスケットボール選手権2017 広報』
    2017年6月3日から5日間開催された大会の、長野市内でのプロモーションを担当。駅前バナーの設置やラジオ、WEBでの告知を実施し、当日は多くの方に会場に足を運んでいただきました。

社内の雰囲気はどう?

社内の雰囲気はどう?

渡邉 うちの会社って自分の気持ちを口に出すことがすごく大事だよね。好きなことを周囲に言うだけじゃなくて、悩んでいることも周りの人に話すとすごく相談に乗ってくれるし。

上野 みんな違うことをしているから、自分できちんと言葉にしないとわかってもらえないっていうのもありますよね。新人のころから比べると、だいぶコミュニケーション能力が上がった気がします。

久保 明るい空気なので、少なくとも会社に来たくないと思うことはないですね。うちの部は上司に相談しやすいので、ひとりで行き詰まるということはあまりないです。

近藤 休日に先輩や同僚とバスケやったりバーベキューやったりしてますけど、他の会社の友人に聞くと、あまりないことみたいですね。仲は良いんだろうな。

植松 転職してきた先輩は、「自由な会社だ」ってよく言っていますね。確かに小うるさいことは最小限で、大事なことだけ伝えてくれる。

みんな成長してる?

渡邉 最後に、成長したと感じることはある?

上野 この仕事って、「話す」「発信する」ことが大事だと思っていたんですけど、次第に「聞く」「相手のことを理解する」ということのほうがずっと大事なことだ気付きました。入社当時と比べれば、何倍も聞き上手だと思います。

渡邉 私はもともと「聞く」タイプだったから、逆かも。自分から報告・連絡・相談することで、上司や先輩と状況を共有できるようになったことかな。伝えることで、問題を整理できるし、解決方法がすぐに見つけてもらえたりする。

植松 どちらもコミュニケーション能力というやつですね。私はまだないです…。

久保 すぐに身につくよ。

残る4人 …。(久保は身についているのか、という沈黙)

近藤 僕は精神的にタフになりましたね。クライアントやメディアなど、いろんなところの板挟みになることが多い仕事。信念と図太さがないと、しんどいですからね。

久保 成長といえるかわからないですが、広告を見るのもつくるのもどんどん楽しくなってますね。

渡邉 それが一番だよねー。仕事が好きになって、好きなことが仕事になる。よし、これを見出しにしよう。

会社案内には載せられない
第2の座談会!?

アドビューロウラトーク

〈さらに深い話が満載!〉フルバージョンはこちら

先輩たちはこんな仕事をしています! 先輩たちはこんな仕事をしています!

先輩たちはこんな仕事をしています!

長野マラソン運営・広報・PR

スポーツプロモーション長野マラソン運営・広報・PR
全国有数の人気を誇る長野マラソンの設営及びポスター、募集チラシ、大会プログラム、WEBサイト、イメージムービーの制作など広報・PR業務の企画・制作などを担当しています。

第36回 全国都市緑化信州フェア・令和元年度 全国都市緑化祭企画・運営・広報

イベントプロモーション第36回 全国都市緑化信州フェア・令和元年度 全国都市緑化祭企画・運営・広報
長野県で初開催となる国内最大級の花と緑の祭典「全国都市緑化フェア」は、長野県松本平広域公園を主会場に53日間にわたり行われました。当社はイベントの企画・運営や広報業務を担当し、累計来場者数70万余人の賑わいに貢献しました。

NAGANO SDGs PROJECT

複合プロモーションNAGANO SDGs PROJECT
2030年までに全世界で達成を目指す17の目標「SDGs」を、県内の学校教育をトリガーとして県民に広めようと、企業と行政、教育機関が連携して展開しているプロジェクトです。スポンサー集め、広報、イベント企画、教材制作、相談窓口など多岐にわたる業務を行っています。

輸入車ブランドのモーターサイクルイベント

イベントプロモーション輸入車ブランドのモーターサイクルイベント
国内最大級のモーターサイクルイベントにして毎年恒例の夏フェスともいえる本イベントは、2020年9月で白馬村での開催が17回目を迎えます。2019年は好天にも恵まれ過去最高となる5932人が来場しました。当社は白馬村での開催当初より企画、設営、運営全般を担当しています。

諏訪圏工業メッセ

コンベンション諏訪圏工業メッセ
諏訪地域6市町村の製造業者が一堂に会する「諏訪圏工業メッセ」は、地方都市としては国内最大級の工業専門展示会。2019年で18回目を開催しました。当社は企画・広報・設営全般に関わってきました。

諏訪圏工業メッセ

観光プロモーション第16回 上田城千本桜まつり
イベントの企画、設営、運営全般を請け負いました。大河ドラマから数年経ち、新たな上田市の魅力を発信し、県内外から多くの来場者を誘致するため、スカイランタンフェスティバルや、インターネット広告を実施。16日間でのべ30万人以上を集客できました。

うちの会社の結構いいところ うちの会社の結構いいところ

社内に壁がない

自由にモノが言えないと、アイデアは枯渇しがちになります。

そもそも、いつも頭がフル回転だと、
壁をつくっている暇がありません。

  • GOOD POINT
    やりたいことを止められることはあまりない会社です。チャレンジスピリッツにあふれる人は充実した会社員生活が送れると思います。
  • BUT...
    ゼロからビジネスを組み立て、売上・利益をきちんと確保しなければいけません。また、全社の業績はボーナスなどに反映されます。

風通しが良い

INTERVIEW INTERVIEW

  • 写真左

    営業局営業部長 兼 業務推進局スポーツ・ビジネス室次長徳永勇一
    飯綱町出身、亜細亜大学卒、1992年入社。「ポジティブさ」と「きめ細かさ」を併せ持つ社内屈指のモチベーター。
    私の仕事自慢

    AC長野パルセイロマーケティング・ゲーム演出

    AC長野パルセイロ
    マーケティング・ゲーム演出

    J2を目指して(2020年現在)全国のクラブとしのぎを削るAC長野パルセイロ。そのゲーム演出やスポンサーを集める営業活動などで、クラブを陰で支えています。私たちの仕事が前に出ることはありませんが、黒子としてなくてはならない存在です。

  • 写真右

    営業局営業部アカウントプランナー上野悠香
    飯山市出身、信州大学卒、2009年入社。2013年から産休に入り育休・時短勤務を経て、2017年完全復帰。エラーを厭わず、トライを続ける。
    私の仕事自慢

    AC長野パルセイロマーケティング・ゲーム演出

    (株)yukiyama
    制作・運用支援

    全国のスキー場のゲレンデアニメーションマップやwebサイトの制作、予約システム等の開発を行っています。雪国長野県で培った経験を活かしながらインターネット事業に取り組むことで、長野県にいながら全国のお仕事をさせて頂いています。

ずばり、風通しはいいですか?

上野 言いたいこと言えているとは思いますよ。泥臭い営業はやりたくない、とか徳永さんに言っちゃってますしね(笑)。

徳永 そういう言葉を個性としてとらえて、どうにかしてやろうという思いはある。悠香さんには、他の人が思いつかないような方法で稼いでくるだけのスキルやネットワークがあるから。まあ、悠香さんに限らず、どんな社員も型にはめたくはないけどね。

上司として壁をつくらないように気をつけていることは?

徳永 時代がどんどん変わってきているので、「今まではこうだった」ということに固執しないようにしているかな。

上野 トライ&エラーの繰り返しに、粘り強くOKを出してくれますよね。

徳永 答えがわからないのもあるよ(笑)

上野 私、上司にも同僚にも恵まれているんです。妊娠したときも、当時の上司から当たり前のように「仕事、続けるでしょ」と言われて。復帰時には、小さなノートPCを用意してもらったり。どこでも仕事しやすいようにって。

徳永 うちの部署に来たときも、悠香さんの働き方は管理セクションから現場に一任してもらった。きめ細かい対応をするには、近くで見ている上司に裁量があるほうがいいと思った。

上野 まだ小さい娘を連れて会社に来ることもよくあったけど、そんなことが当たり前にできたのも風通しのよさですよね。

幸せな働き方、出来ていますか?

上野 仕事、子育て、家庭、プライベート、どれかだけだったら行き詰まってしまうかもしれない。でも、すべてこなさなければならないからこそ、心地よいバランスが取れているかもしれないですね。それも、伴走してくれる人がいるから。上司も同僚も。私、会社好きですよ。

徳永 部下のモチベーションを上げることが管理職の仕事のほとんど。それはうれしいね。

この仕事の魅力はなんでしょう?

上野 すごくわかりづらい仕事だと思うんです。自社の武器は何かと言われてもはっきりしない。ただ、クリエイターやメディアなど武器を持つ人たちをつなげて、何かを生み出すために“調整”するのが私たちの役割だと思います。

徳永 柔軟だけど芯が通っている必要がある。それって人間性が問われるんだけど、だからこそ仕事がうまくいったときは自信が持てるんじゃないかな。

自分の仕事を見ない日がない

長野県の広告業界のリーディングカンパニーですから、
常に自社の仕事は多くの人の目に触れます。
ただ、私たちは黒子。広告はクライアントのものです。

  • GOOD POINT
    規模の大小問わず幅広い実績があるので、さまざまなクライアントから頼られる存在です。当社にしかできない仕事もたくさんあります。
  • BUT...
    業界を代表する会社だからこそ、看板に傷をつけるような仕事はできません。多くの人の目に触れる仕事ほど大きな責任が伴います。

感じる

INTERVIEW INTERVIEW

  • 業務推進局プランニング部
    アカウントプランナー(部次長) 兼
    デジタル・ビジネス室平林拓也
    松本市出身。新潟大学卒。1999年入社。3人娘の父。「何の発見もない仕事はない」との信条から、頼まれた仕事は断らない主義。
    私の仕事自慢

    八幡屋磯五郎 CM制作

    八幡屋磯五郎 CM制作

    七味唐からしの老舗、八幡屋礒五郎のCMのプランニングを担当しています。伝統的なブランドイメージを守りながら、常に新しいことにもチャレンジしていく、そんな社風を体現できるCMになるよう、クリエイティブのスタッフと一緒に、毎回知恵を絞っています。

当社でなければできなかったと思うことはありますか?

オリンピック関連事業など、大規模な仕事もあります。一方で、次の日は小さな商店の仕事をしていたりする。規模だけでなく、クライアントの業種も本当に幅が広い。「地方ならでは」と「その中で抜群の総合力」。そこが、この会社ならではの仕事のおもしろさですね。

21年目で聞くのもなんですが、正直、入ってよかったと思いますか?

そうですね。単純に楽しい。最初に自分が考えた通りに仕事が進むことなんて稀なんですけど、クライアント、クリエイター、営業、いろんな人が関わっているうちに、思いもよらない、いいものが出来たりする。その化学反応が楽しいです。

忙しそうですが、休みは取れていますか?

昔はなかなかアレでした(略)。でも、最近はきちんと休みも取れています。効率化できてきたり、周囲との信頼関係が築かれてきたりで、仕事にかかる時間は短縮されています。

約20年、会社を見てきて、どんな人が向いていると思いますか?

外に出たがる人、静かに考えるタイプの人―。どんな人にもそれぞれに居場所がある会社なんじゃないですかね。

STAFF

様々な経歴を持つ
個性豊かな社員を
紹介!

様々な仕事が舞い込む広告会社には、様々な経歴を持つ社員が働いています。

今回はその中から、
アド・ビューロに転職をした
個性あふれる5名の社員を紹介します。

  • 入社前の経歴
  • アド・ビューロに転職したきっかけ
7社8職種目!

自分の好きなことが商売のタネになるのは
とても楽しいです。

営業局営業部 安斎高志

  • 新聞社で記者、外資系情報サービスの営業、東証一部食品会社でWeb担当、出版社で編集者など様々な仕事で活躍
  • 長野市をプロモーションするプロジェクトで人材を募集しているのを発見。友人の勧めもあり転職

営業局営業部

安斎高志2014年入社

福島県出身。立命館大学卒。

前職は沖縄勤務!

自分の考えた戦略で市場が動く。
それがはっきり見えるのはおもしろいですね。

業務推進局 プランニング部 渡邊 篤

  • 東京の広告会社でマーケティングや営業、その後沖縄の広告会社で行政の広報や企業のブランディングを担当
  • 9年間沖縄で働くものの、新しい刺激を求め奥さんの住んでいる長野県への転職を決意

業務推進局 プランニング部

渡邊 篤2016年入社

東京都出身。慶應義塾大学卒。

元ケーキ屋さん!

1年目でも
自分の納得がいくまでチャレンジできます!

営業局営業部 母袋由晃

  • 大学卒業から4年間、実家のケーキ屋で企画営業を担当
  • たまたま出店していたイベントで当社営業部古川と出会い、「一緒に働きたい」という気持ちから転職を決意

営業局営業部

母袋由晃2019年入社

長野市出身。京都造形芸術大学卒。

元社会人野球部員!

多くの人の目に触れる仕事ができるのは、
とてもやりがいを感じます!

上田支社 営業部 吉田祐也

  • 社会人野球選手として信越硬式野球クラブに在籍時、アド・ビューロに契約社員として入社
  • 自分の考えた企画で多くの方が喜ぶ姿を見て、この会社でしかできない仕事があると実感し、野球クラブを退部後正社員に

上田支社 営業部

吉田祐也2009年入社

佐久市出身。日本大学卒。

元芸能プロダクション社員!

とにかく働いている人が“優しい”。
これにつきます!

松本支社 プランニング部 白澤寛子

  • IT企業でWEBディレクター、ソーシャルゲームプランナー、芸能プロダクションでマーケティングPRなど4社で勤務
  • 地元が好きなのでいつかは長野県で働きたいと思っていたところ、アド・ビューロのHPを発見。「ココだ!」と思い転職を決意

松本支社 プランニング部

白澤寛子2014年入社

松川村出身。駿河台大学卒。

ながのアド・ビューロってどんな会社? ながのアド・ビューロってどんな会社?

「もっとアド・ビューロのことを知りたい!」というそんなあなたに、
会社にまつわるリアルな数字をどどーんとお見せしちゃいます!

創業年数 創業年数
男女比 男女比
年齢構成 年齢構成
スーツ所持数 スーツ所持数
通勤手段 通勤手段
通勤時間 通勤時間
県内出身率 県内出身率

会社情報

主な出資企業

県内各メディアと電通が出資しています。信濃毎日新聞社、信越放送、長野放送、テレビ信州、長野朝日放送、長野エフエム放送、電通

事業内容

業務の範囲は広く、様々な領域をフォローしています。

マーケティング 市場動向調査・商品モニター調査・キャンペーン(販売促進・観光誘客・採用促進)

マスメディア 新聞広告・テレビCM・ラジオCM・雑誌広告・メディアプランニング・番組プランニングとプロデュース・パブリシティ

セールスプロモーション ポスター・パンフレット・チラシ・POP・DM・PR誌・PRビデオ

コーポレートコミュニケーション CI・VI・ブランディング・コミュニティアイデンティティ

イベントプロモーション スポーツ・地域活性・コンベンション・展示会・博覧会・講演会・シンポジウム

デジタルコミュニケーション インターネット広告・ホームページ・デジタルコンテンツ・インターネットビジネスのコンサルティングとプロデュース

サインプロモーション 屋外広告・交通広告・屋外メディア開発・コミュニケーションスペースの設計・施工

会社概要 創業 昭和55年10月1日
資本金 4,300万円
代表者 古川哲夫
従業員数 76名
平均年齢 45.6歳
売上高 49.4億円(令和元年度)
主要取引先 県内企業各社、長野県ほか各市町村、各種公共機関・団体など数百社。
主な取り扱いメディア 〈県内〉信濃毎日新聞社、信越放送 、長野放送、テレビ信州、長野朝日放送、
長野エフエム放送、週刊長野、週刊上田、MGプレス
〈県外〉電通との業務提携により全国各新聞、民放テレビ・ラジオ、および世界各国メディア
沿革 昭和55年1月1日 ㈱信毎案内広告社として、長野・松本で広告活動を開始
昭和55年10月1日 総合広告会社ながのアド・ビューロとして創業
昭和57年3月 上田支局を開設
昭和58年6月 諏訪支局を開設
昭和61年10月 上田支局を支社に昇格
昭和61年10月 諏訪支局を拡充移転
平成元年7月 佐久支局を開設
平成4年4月 諏訪支局を支社に昇格
平成10年 長野本社を新築移転
平成13年 佐久支局を拡充移転
平成14年 佐久支局を支社に昇格
平成21年 諏訪支社を拡充移転
「ACC 全日本CMフェスティバル」「信毎広告賞」「全国観光ポスター展」「消費者のためになる広告コンクール」「日本DM大賞」など多数受賞。

採用情報

募集要項 募集職種 企画営業・プランナー(プロモーション、クリエイティブ等)・総務等
※転勤等あり ※様々な職種を経験していただく可能性があります
応募資格 2021年3月卒業見込みの方(既卒者も可)
募集人数 若干名
採用実績 採用人数 2名(平成31年度入社)
初任給 大学卒業219,620円(諸手当込・平成31年実績平均)
昇 給 年1回(4月)
賞 与 年2回(6月・12月)
勤務地 長野・松本・上田・諏訪・佐久
勤務時間 9:00 ~ 18:00(昼休1時間・残業あり)
休 日 土日曜・祝日・年末年始(以上振替有)、年次有給休暇 、特別休暇
福利厚生 組合健康保険、厚生年金保険、労災保険、雇用保険、退職金制度、生命保険、社員親睦団体「広和会」
採用実績校 信州大、筑波大、新潟大、千葉大、同志社大、明学大、明治大、中央大、立教大、早稲田大、慶応大、日本大、法政大、武蔵美大、神奈川大、上智大、成城大、青学大、東京造形大、専修大、東洋大、東京経済大、亜細亜大、大阪芸術大ほか
応募方法 会社説明会参加(応募には参加が必須です)
下記申し込みフォームよりお申し込みください。
会社説明会にて応募についての詳細な情報をご案内します。

会社説明会の受付は終了しました。
書類応募(4月24日(金)最終締切)
第一次面接(書類応募していただいた方から順次行います)
第二次面接
筆記試験・作文・役員面接
内定

会社説明会(オンライン開催となりました)

終了しました。

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